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2006年12月31日

セールスレターやメルマガを読む速度

年末年始と言っても、特にいつもと変わらないので普通にお届けします。


初めて読む本と、何度も読む本。

あなたは同じ速さで読みますか?

恐らく初めて読むときのほうが早いのではないでしょうか?


先日、ある所からのメルマガを読んでいたときのことです。

私はいつものようにメルマガを読んで、内容がとても気に入ったので、たまには妻にも読ませてみようと考えました。

そして部屋を離れてかるく一服し、お茶を飲んで部屋に戻ったのです。

すると妻はまだ読んでいるではありませんか!!

その間約5分ほど。

「読むのにいつまでかかっとんねん。」

「何で?ちゃんと読んだらこのくらいかかるやん!」


ハッとしましたねぇ。


私は知らず知らずのうちに、自分の中で要点だと思う部分だけしか読まなくなっていたようです。

これはまずい! と思い、大事だと思って保存していたレターや情報を読み直してみたら、

「あれ?こんなんあった?」 ってことが山ほど出てきました。

最初のうちは興味津々で隅々まで読んでいたものが、いつのまにか読まなくなっている。 もしかすると、自分がさも分かっているかのごとく錯覚して、素直に読めなくなっていたのかも知れません。

ネットでいろんな情報を目にする機会が増えたことにより、

聞いたことや見たことがある! といった程度のことを

知っている! と無意識で勘違いしていたようです。


これって怖いことですよね?

何が怖いって?

だって自分が大事な情報を捨ててしまっている可能性が大きいでしょ?

もしかするとそれ以上に怖いのが、

メルマガやレターの購読者が同じような事をしていたとしたら?


どれだけ良い情報を提供しても捨てられる。(それも読まれることなく)

ということは、そこからは何も生まれない。

怖くないですか?


やっぱりデザインを変えるとか、書き出しを変えるとか対策を講じないと、購読率もさることながら、完読率も下がりっぱなしになりますね。


感覚的に、日記風な感じは受け入れられやすいようです。

日記って同じ書き出しじゃないし、最初の一文ではどんな内容かを判断できないでしょ。

いくつかの構成パターンを持っておいて、内容などに合わせて使い分けていくのも良いかもしれませんね。


メルマガなんて特にそうですが、部数が全てじゃないですもんね!

               「読んでなんぼ」

               「読まれてなんぼ」

いやぁ、本当に怖かったです・・・


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2006年12月26日

ビギナーが乗り込むべき車

ビジネス商材は多いにこしたことはありません。むしろ一つでも多く持つべきだと考えます。

ですが、ここで大きな問題が発生しているようです。

私は現在でも多くのサイトを見て回っているとお話させて頂きました。

良くも悪くもいろんな情報を持っていて損はないからです。

ではここでビギナーの方に質問です。


あなたは手に入れた情報をどのようにして活かしていますか?

また、活かすまでにかかる時間はどのくらいですか?


ビギナーの方はメルマガリストをお持ちではないでしょうから、恐らく発信源としてブログやウェブページをご利用になるでしょう。

初めのうちは簡単に追加してアップできると思います。

ところが、手持ちの武器(商材・商品)が少ないことがあなたを追い込んでしまっている事に気付かないビギナーが多いんです。

一つでも多くのものを手に入れて、集客を上げ、収入を得たい。

この考え自体は間違っていません。

しかし、問題はその先にあります。

ビギナーの方は手当たり次第情報を入手しようとする傾向があります。

でも、その入手したものを利用するための精神的余裕がありません。

頭の中に詰め込みすぎて、何が何だか分からなくなっていくのです。

これはネットビジネスビギナーの実に9割の方が経験していることです。

多くの商材や情報を集めすぎて整理ができていない状況。

ネットビジネスの免許を取得したばかりの若葉マークの人が、いきなりたくさんの荷物(情報)を詰め込んだ大型トラックを運転するようなものです。

運転はできるかも知れませんが、運転でいっぱいいっぱいになってしまい、荷物のことを考える余裕はないでしょう。

その状態でさらに車を走らせて、行く先々でまた荷物を積み込む。

もうどんな荷物が載っているか分からないですよね?

そんな状況で、必要なものがすぐに取り出せますか?

「あっ、こんなところにこれがあったんだぁ。」と気付いた時にはもう使い物にならないってことがよくあります。

何を隠そう、私もそうでしたから。

その反省から、現在は良いと思ったものはお気に入りに入れています。

それを1週間に1度整理しています。

そうすると、情報を探している時と整理しようとしている時では、同じ情報でも見方が変わることに気付きます。

探している時には 「これは使えそうだな。」 と思えた情報でも、整理中は

「う〜ん・・・今一やなぁ。何でこれをお気に入りに入れたんやろう?」

と逆転してしまうことも多々あります。


多くの情報を入手することは大事です。でもそれ以上に整理して活用することが大事なんです。

自己満足で情報コレクターにならないようにして下さい!!

いきなり大型トラックはきついので、軽トラックに乗り換えて、整理整頓を怠らずに安全運転しましょう。


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2006年12月20日

サーチエンジンフレンドリーなウェブページの作り方

アクセスアップの基本は人が読みやすいウェブページの作成を
心がける事です。

SEO=機械対策ではありません。

グーグルをはじめとするロボット型検索エンジンのアルゴリズムは
ウェブページを構成しているHTMLタグを解析して、そのウェブページに
どんな情報が含まれているのかをデータベースにインデックスしていきます

HTMLとは、Webページを記述するためのマークアップ言語です。
分かりやすく言うとあなたがいつもネットサーフィンする時に使用するソフト
インターネットエクスプローラーなどのウェブブラウザで表示出来るように
記述する為の言語です。

現在では、HTMLタグを一から学習しなくてもホームページビルダーや
ドリームウィーバーといったウェブオーサリングソフトを使えば
ワープロ感覚で見栄えの良いウェブページを簡単に作る事が出来ます。

HTMLには、ウェブページを構成する視覚的な表現を記述する為のタグが
いくつも装備されています。

そのページがどんなウェブページであるかを明確にする為のタイトルタグ
文章の見出しを書く時に用いるタグ、重要な単語を表現する為のボールドタグ
大事な所は目立つ色や大きめの文字で記述出来るようにフォントというタグ
があります。

その他、ウェブページとウェブページを繋ぐ役割を果たすアンカータグなど


グーグルをはじめとする検索エンジンアルゴリズムは、これらのHTMLタグ
や文脈を解析しキーワード検索された時に良質な検索結果を提供出来るように
全てのウェブページを評価するように作れれています。


今回は、サーチエンジンフレンドリーなウェブページ作成のファーストステップ
としてキーワードの正しい使い方についてお話していきます。


あなたがまずやるべき事はキーワードの選定です。
情報を探しているヴィジターがキーワード検索した時に、あなたの
ページが検索結果として1ページ目に表示されるようになる事が目標です。

キーワード調査ツールを使って、あなたが情報発信するテーマから
連想される様々なキーワードを打ち込んで調査を開始して下さい。
月間どれくらいの検索数があるのか?何ページがインデックスされているか?


キーワードが決定したらウェブページの適切な場所に、そのキーワードを
含めた形でウェブページを作成します。


1:タイトルタグ
ウェブページのタイトルを記述する為のタグです。ウェブブラウザで表示
した時に一番上の青いバーの所に表示されるページ名の部分です。
このページ名に「キーワード」を使った形でタイトル名を作成して下さい


例:決定したキーワードが「集客」だとします。

タイトル「ネット集客術キックスタート3ステップ」こんな具合です。


2:見出し
ウェブページの見出し部分にキーワードを含めて下さい

例:集客術キックスタートStep1

h1タグは一番多きな見出し1を記述するものです。体裁が整わない場合は
h2,h3タグを使って少し小さめな見出しにして全体のバランスを整えて下さい



3:リンク
あなたのページから別ドメインの外部のページにリンクしている事を
アウトバウンドリンクと言います。

アウトバウンドリンクの中にキーワードが含まれていると
「キーワード」についての情報発信ハブとして検索エンジンから評価されます
つまりヴィジターが求めている有益な情報が含まれている可能性が高いという
ふうに検索エンジンから見られる事になります。

例:集客ノウハウ総合情報サイトはこちら


このように、タイトル、見出し、リンクの部分に「キーワード」を含める事で
他のウェブページよりもあなたのページを重要評価される確立が格段に高くなります。



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JunSuzuki
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2006年12月18日

テンプレートを使用する弊害

現在、たくさんのホームページテンプレートなるものがあります。
利用されている方も多いのではないでしょうか?

ということは、その時点であまり重要ではないのかもしれません。

私は以前、色遣いの話をしましたが、テンプレートに対してはあまり関係ない話です。 その時の話の対象は、少しオーバーな言い方ですが、ご自分でデザインされる(ビルダーなどを使用して作る)方に対しての話しでした。

今回はテンプレート使用者向けに話をしたいと思います。


基本的にテンプレートは大差ないものです。

使い勝手が良いように作られているので、何も考えずに作成できる素敵なアイテムですが、これが意外と曲者なんです。

例えば、あなたが何かページを追加したいとき、ベースが白色になりますよね?
ほとんどの方が白を使用しています。

つまり、あなたはほとんど手を加えることなくウェブサイトを公開しているってことになります。

企業と個人では明らかにサイトの出来が違います。私のサイトもデザイン的にまだまだですが・・・
しかし、個人のページを見ていると、文章が違うだけで、構成はほぼ同じです。
ってことは、内容はともかく、ページだけの印象が全然残らないんです。
そんなテンプレートが出回って、多くの人が利用していることによる一種の弊害ではないでしょうか?

何も考えなくていいのは、何も考えられなくなるって事に近付いていっているのです。

これは、商材販売にも当てはまるし、私生活にも当てはまります。

ご存知の通り、人間の脳は使わなければどんどん衰退していきます。

商材販売時に、手に入れたものをそのまま使うということは簡単ですが、それであなたの「色」はでますか?
商材が増えると、どうしてもその「無色」さが目立ってくるものです。

テンプレート自体に問題はありませんが、それらを利用するにあたっての心構えが重要なんです。


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ラベル:テンプレート
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2006年12月12日

自動販売機とウェブページ

自動販売機を利用したことのない人っているんでしょうか?

あれって便利ですよね。

ただ田舎のほうに行くと極端に数が少ないですが・・・


ところで一つの自動販売機の中にも売れる箇所と売れない箇所があることをご存知ですか?

特に、同じ商品が二つ並んでいたときなどは、はっきりと表れるそうです。

この場合は、右側が良く売れるんです。

何故でしょう?

答えは日本人は右利きが多いから! です。

普通は自動販売機の前に真っ直ぐ立ちますよね?

そこで並んでいる同じ物を買うときに左側だとほんの少し体を捻るという不自然な形になります。

そんな買い方より自然と体が動く買い方をするでしょう?

また上下三段に並んでいるときは上段が一番売れ、次に下段、そして中段となります。

これは「キリのよいのが好き」という人の心理が働いていると言われています。


しかし上記のようなことはサイトでは当てはまりません。

重要なのは

「多数を占める買い手の心理」を理解することです。

目につきやすい部分が一番反応が良いとされているのはご存知なはず。

しかし、それだけでしょうか?

そこだけしか売れない、反応がないってことないですよね?

知名度や商品によっても左右されることではありますが、人の心理とは動かしにくいもの!

それを動かすことより、それを利用するほうが即効性があります。

参考までに、人間の心理として一番見られる場所をお伝えしましょう。

目につくところではないですよ! 見られる場所です。

                   「右上」

ここです。ロゴを入れているならそのすぐ右下です。

理由は分かりません。 だって心理ですから。

ただし、左右にスクロールしなければ全面を見れない場合は該当しませんのでご注意を!!


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2006年12月03日

解りやすいリセールライト

リセールライトは、日本の5年先行くネットビジネスの先進国の英語圏で既に大ブームになっているんです。
ネットオークション、アフィリエイト、情報起業の次の流れです。

ネットビジネスの本場の英語圏で流行ったネットビジネスは、必ず日本でも流行っています。

ネットオークションも、アフィリエイトも、情報起業もすべて英語圏から日本へ入ってきたのをご存知ですか?

試しに「resale rights」、「resell rights」の検索結果数と、「リセールライト」の検索結果数を比べてみてください。

圧倒的に英語の検索結果数の方が多いです。

私が調べた時は、日本語の検索結果数×100=英語の検索結果数、でした。


リセールライトを直訳してみましょう。

リ=re=再
セール=sale,sell=販売
ライト=rights=権利

つまり、権利を再販売するということ。

もっと解りやすく言うと、商品に再販売する権利が付いているということです。


例えば、あなたがリセールライト商品を購入・無料ダウンロードすると...
あなたは商品を

@自分で利用して、自分自身の収入アップにつなげられる!

A再販売して、好きなだけ稼ぐことができる!


製作者が宣伝のためにリセールライト商品として提供しているので、
このようなことが可能なんです。

もちろん合法ですからご安心ください!


リセールライトの流れを簡単にまとめますね。

 売れた実績のある商品を購入・無料ダウンロードする
          ↓
 その購入・無料ダウンロードした商品を好きな数だけ再販売する
          ↓
 利益は100%あなたのもの

リセールライトはこんなに簡単なんです。


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          (infomake)
http://www.resale-rights-business.jp/index.html
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